Vocaloid

ボーカロイド技術プラットフォームとジャンル横断の文化

生身の歌手がいなくても、ひとつの声がみんなでつくるキャラクターになりうる。

ムード未来・テクノロジー明るい・甘い憂鬱・孤独仮想の人格 · 個人の表現 · 人工的なはかなさ · 共創 · デジタルな青春
本物を聴くryo / supercell feat. 初音ミク《メルト / Melt》YouTube ↗Bilibili ↗
音の波と絵でできた仮想の人物と、周りの創作の作業机
音のイメージ合成 · 跳躍
SOUND IN MOTION
音のイメージ合成 · 跳躍
スタイル試聴 · 45秒このページのプロンプトから Suno で生成0:45
年代
2004年〜
発祥地
日本
テンポ目安
元のジャンルによる
主な楽器
合成音声 · シンセ · ギター

AIプロンプト

bright electronic pop, 140 BPM, synthetic singing timbre, expressive melodic phrasing, crisp Japanese articulation, energetic four-on-the-floor drums, warm rounded bass, glossy digital synth layers, intimate verses opening into an anthemic chorus, robot-like vocal character with emotional nuance, polished modern mix

317 文字

テンポ決まったBPMはない。元にするジャンルで決まる

リズム構成

ロック、エレクトロ、バラードなど、曲に合うリズムなら何でも。

ドラム

元のジャンルで選ぶ。ボーカロイドというタグでは決まらない。

ベース

元のジャンルで選び、歌とテーマを支える。

シンセ / 編成

電子的な編成は必須ではない。ギター、ピアノ、オーケストラ、シンセも使える。

ボーカル

歌声合成が核。子音、つながり、ピッチ、ブレスのパラメータがキャラクターを形づくる。

まず声のキャラクターと曲を選び、それから編曲を選ぶ。音声ライブラリをジャンルとして扱わない。